HSCの子育てに疲れた時の対処法

HSCの子育て もうヘトヘト

「他の子はどうってことないのに・・うちの子はどうしてこんなことで疲れるの?」

「どうして些細な事にやたらと反応するの?」

あなたはお子さんを育てていてこんな風に感じたことありませんか?

他にも「手に砂がついただけで泣く。」「タオルや肌着を変えるといつもと違うといって嫌がる。」「些細なことが刺激になって疲れ、尾をひく。」「ちょっとした言葉に傷つく。」「なんでも不安がる。」等々

思い当たることが多いなら、お子さんはHSC=人一倍敏感な子かもしれません。

子育ては休みがないしお子さんが敏感で手がかかると段々しんどくなってきますね。私も経験があるのでよくわかります。

本記事では、超敏感なHSC男子を育ててきたHSPママの私が「敏感すぎて手がかかって子育てが辛いママ」に「疲れをためずにHSCの子育てを楽しむコツ」をお伝えします。

お疲れママ 自分をケアしてあげよう

ママだって人間 泣きたいときも怒りたい時もある!

ママが笑顔でいることが大事とよく言われますが、実は無理に笑顔を作るよりも自然体のママでいる方が子育てはうまくいきます。

笑顔でいようと思ってもママだって人間です。怒りたいときもあれば、泣きたいときもある。子どものわがままを聞く前に自分の話を聞いてよ~!と思う時だってあります。

そんな時「怒ってはいけない。」「きつく叱ってはいけない。」「子どもの話を聞いてあげないといけない。」と我慢ばかりしていたら疲れてしまいますね?

それにそうしたストレスやイライラは言葉に出さないようにしても子どもには伝わってしまうものです。

特にHSCの子は敏感なため、ママのささいな表情の変化を感じ取ります。そのためママが本当は疲れてしんどい事に自然と気づくんですね。

私のHSCの息子は赤ちゃんの頃から5歳くらいまで外出先で突然ぐずり泣き叫び、私まで泣きたくなる時がありました。

それは私が息子を慣れない遠い病院に連れていったり、赤ん坊を嫌がる男性とバスに乗りあわせたり、近所のおばさんがアレルギーの事を知らずにおやつを手渡そうとするなど、不安を感じた時におきました。

息子は私の不安を瞬時に察知したのです。大泣き、癇癪、イライラ肌を掻きむしる、痛くて泣きわめく・・・そしてそれを見た私はさらにストレスを感じてしまう・・。こんな悪循環に陥ることが度々ありました。

当時の私はHSPや心理学の知識がなかったので「他のママやお子さんはこんなことにならないのになぜ??」と疑問に思いました。

「こんなにぐずるのは私のせい?」「これが続くときついな・・。」「どうすれば落ち着いた子に育てられるんだろう。」と悩みました。

今から思えば、自分や息子の繊細さを受け入れず無理をしていたのがよくなかったのです。

HSPは物事を深く処理しリスクに備えようとするので、不安になったり身構えたりすることが多いです。そして些細な変化にも敏感なので、不安や刺激を受け取ってしまいやすいのです。

私は繊細な自分と子どもに問題があるように感じ「繊細さ」を意識しないようにしていました。でも、今ならわかりますが、それで自分も子どもも否定し苦しくなっていたのです。

イライラ・ストレスの対処方法

不安や恐れなどネガティブな感情が湧いたときに大切なのは、まず自分の感情を自分でしっかりと味わうことです。

「私は今日は疲れているんだな。」「あれが怖いんだな、私。」「子どものことが心配なんだな。」と自分の思いに気付いてあげる。それだけで心は落ち着きます。

過去の私は繊細であることを受け入れることは弱さを認めることだと感じていました。だから、自分が繊細で不安になっていても、できるだけ感情に蓋をして、前向きになることだけを考えていました。

でも心理学を学び、どんな感情も味わってそのまま認めてあげる事が大切だと知りました。負の感情に蓋をして前向きになろうとすると悲しみや寂しさといった負の感情が置いてけぼりになります。そうすると、それらの感情が邪魔をして自分を肯定できなくなってしまうのです。

そして、感情を味わったら必要に応じて言葉にすることで心と頭を整理することができます。先ほどのケースだと「今日ははじめての病院で乗り継ぎも多いしうまくたどりつけるか心配。」「体に合わないものを口に入れてアレルギー反応がでたら・・と思うと不安。」と言語化すると自分を客観視できます。

心理学では人は困っている時、自分の気持ちを認めてほしい、考えを理解してほしい、自分に優しい思いやりを示してほしいと感じると言われています。この欲求が満たされると心が安定し、自分の問題と向き合うことができるのです。

それを自分で自分にしてあげるのです。

さらに、それを子どもに伝えることで子どもは「ママは〇〇が不安なんだな。」とわかり、「困った時はこんな風に表現すればいいんだな。」と学習していきます。そうすると、子どもなりに人の気持ちを理解し、自分の困りごとを伝えていけるようになり、コミュニケーション能力が育ちます。

子どもに伝えるのが問題だと思えば、自分の心の中で声にだすイメージで感情を表現しましょう。

感情自体にはいいも悪いもありません。感情ををただそのまま認めてあげることで心は落ち着きます。そして何がきっかけで不安や恐れを感じるのか整理ができれば冷静に対処できるようになります。

最初は難しいかもしれませんが何事も習慣です。少しずつ試していって下さいね。

ママは心の安全基地

ママの心が安定すると子どもの心も安定するし、子どもの心に寄り添う余裕もできるので子育ては楽になります。

ママにストレスや疲れがたまると敏感な子はそれを察知し不安になりますが、ママが落ち着いているとそれが自然と子どもに伝わり子どもは安心して自分を出せます。

ママが心身共にストレスをためない事が大事といわれるのはそういう理由があるからです。

けれども子育ては休みがないし、HSCの子の子育ては手がかかることも多いし「ゆったりする時間がないのにどうしたらいいの?」というママも多いと思います。

ママは「子どものためなら。」と自分を後回しにしてしまいがちです。特にHSPのママはお子さんの気持ちがよくわかるので「もっと〇〇してあげたい。」と思って自分を犠牲にしてしまうことも多いでしょう。

私自身が常に頑張りすぎで、周りから「頑張りすぎ。少しは休んだら?」と口々に言われても「まだ足りない。」と思って「子どものために。」と頑張り続けてしまう人でした。

当時は心身共に無理をしていて息子はそれを察知しよく不安になっていました。でもそれを解消するために「もっと頑張らなければ。」と思い込んで悪循環になっていたのです。

でもそれは間違いでした。もちろん頑張らないといけない時、体力的に苦しい時もあります。でも、自分が快適でいれる事を心掛けるうちに、自分も子どもの心が安定し、子育てが楽になっていきました。

だから自分を休ませる事に後ろめたさを感じる必要などありません。ママが自分を快適に保つことが自分とお子さんのためになるのです。

HSC 正しい理解で子育てが楽に!

敏感な子を育てていると「どうしてこんなに手がかかるの・・?」とため息がでそうになりますね。

でもお子さんの繊細さを正しく理解しお子さんの困り事に気付くことができれば、適切なサポートがわかり、ママはお子さんに振り回され子育てに悩む事が減っていきますよ。

ではHSCの子にどう関われば子育てが楽になるのかを見ていきましょう。

「ママはわかってくれてる。」安心感が大切

お子さんがHSCかどうかに関わらず子どもの事が理解できると子育ては楽になります。

なぜならお子さんは「ママは自分の事をわかってくれている。」という実感あると情緒が安定し、この安心感をベースに自分らしさを確立していけるからです。

そうなるとお子さんにもママにもプラスになりますよね。

全ての人間関係にあてはまる事ですが「普通はこうでしょ。」という前提や「きっと〇〇って思っているよね。」という推測が相手の考え方や感じ方とずれているとすれ違いがおこります。

例えばママが「普通は子どもってこんなことで泣かないよね。」と思って「泣くほどの事じゃないよ。大丈夫よ。」と言った場合。ママは励ましたつもりだけど、傷ついてしまった子にとっては「こんなに悲しいのにわかってもらえなかった。」という気持ちになるかもしれません。

こういうことが度重なると多くのHSCのお子さんは「ママには話しても無理なのかな。」と感じてしまいます。繊細な子は親の気持ちがよくわかり、自分より親の気持ちを優先させてしまうことが多いからです。

けれども、ママがお子さんの考えや感じ方を理解し「あなたはそう思うのね。」と受け入れてあげれば、お子さんの情緒が安定しやすくなり、ママは育てやすくなるのです。

このように「そうなんだね。」と受け止めてあげることを共感といいます。(同じように感じるのは「同感」です。「共感」は相手に賛成か反対かに関わらず相手を否定せず受け入れることです。)共感された人間は心を開き、共感してくれた相手の話を聞こうとするのでコミュニケーションがスムーズになります。

HSC 繊細さ生かすも殺すも親次第!?

HSCは疾患ではなく気質です。

だから、もし「うちの子こんなに弱くて大丈夫?」「もっとたくましく育てないとダメだ。」と思っているなら、繊細さを受け入れ個性としてとらえた方がお子さんの個性と能力が育ちます。

繊細さの表れ方は育った環境や本人の意識次第で様々ですが、本来もっている繊細さは一生変わることはありません。ただ、繊細さがどんな表れ方をするかに個人差があります。

繊細さが素晴らしい個性や才能として発揮する人生を送るか、繊細さ故にストレスが多く苦しい人生を送るかどうかはその子とその子の環境次第です。そして、繊細な子は身近にいる人の影響を受けやすいと言われています。

つまり親がHSCの子にどんな意識でどう接するかで繊細さが宝石のようにキラキラ輝くか、もしくは重石となってのしかかるかが変わってくるのです。

実際にHSCで伸び伸びと力を発揮する人がいる一方で、繊細さがハンディになり苦しい思いをしている人もいます。もちろん大人になって自分の意識次第で繊細さを強みに変えていくことは十分可能ですが、幼少期の親の関りは人格形成にとても大きな影響を与えます。

だからお子さんが自分らしさを受け入れ力を発揮できる大人になるには「繊細さは自分の個性なんだ。」と感じられるように導いてあげることが大切です。

繊細さを受け入れる方がたくましい子に育つ

生まれつき繊細であるお子さんに「繊細すぎない子」になることを求めるのは、子どものありのままの個性を否定することにつながります。

繊細な子は刺激を受けやすく疲れやすいので親は心配でこんな風に言ってしまいます。「そんなことでいちいち気にしないでいいでしょ。」「またそんなことにこだわってるの?」「いつも人の事ばかり考えて振り回されていたらダメでしょ。」

けれども子どもにとってみれば「自分ではない別の人間になりなさい。」と言われているのと同じ。「自分はダメなのかな。」という感覚をもってしまうのです。

親が子どもの幸せを願いたくましく育って欲しいと思うのは自然な事です。でも実は順序は逆がいいのです。

お子さんをやる気のあるたくましい子に育てたいなら、まずはお子さんのありのままを受け入れることです。なぜならありのままを受け入れてもらい安心できると、子どもは自分らしさを受け入れ頑張ろうという気持ちになります。そして積極性が出て強みを伸ばしていくうちに、自分の弱さを個性として受け入れ、繊細さを強みにしていけるからです。

HSCはなぜ疲れやすい?

HSCのお子さんは生まれつき神経システムの処理の仕方に違いがあり、物事や情報を深く処理するのが最大の特徴です。

人が快適だと感じるには適度な刺激が必要で、その程度は人によって異なりますが、HSCは許容量が多くありません。なぜなら一つの刺激に対して深く物事を処理してしまうからです。

だから、とても敏感な子の頭と心の中はフル回転です。HSCの子は黙っていても大人しくしていても、内面は多くの情報を処理しているので疲れやすいのです。

私自身が子どもの頃、人の話しを聞いていると色々な人の気持ちや様々な事情を考えているうちにどうすればいいのかわからず困ってしまい黙ってしまう事がよくありました。

私の内面では色々な情報がごった返し戸惑っていたのですが、親からは「ぼーっとしている。」とよく言われました。傍からはわからなかったんです。

だから「なぜ些細な事で疲れるの?」「なぜこの子は黙ってるの?」と思ったら、目に見えないところで、皆が気づかないところで、お子さんは物事を処理するのに集中しているのだと考えて接して下さいね。

HSCの強みとは?

HSCは共感力が高く人の気持ちがよくわかると言われます。また幼くても大人顔負けの洞察力をもっている子も多いです。

それはじっと物事を観察したり、細やかに分析したり、深く考えたりして、微妙な顔の表情やしぐさから相手の気もちを読み取ったり、物事の本質を見抜いたりするからなんです。

このように繊細さがプラスに働くと「思慮深い。」「感受性が鋭い。」「本質を見抜く。」「人の気持ちがわかる。」「平和で穏やか。」「賢い。」性質が表れます。

HSCはこのように繊細さ故の素晴らしい能力があります。だから、お子さんの繊細さのプラスの面を意識していくことが大切ですが物事はコインの裏表。弱みもあります。

「すぐに疲れてしまう。」「些細な事で驚き圧倒される。」「人の気持ちがわかりすぎて自分の気持ちがわからない。言えない。」「人に影響を受けすぎてしまう。」

これらは物事を深く処理しすぎるためにおきる現象です。

お子さんはこんな時、激しく泣いたり、落ち込んだり、何もこたえなくなったり、ボーっとしたり、ママにとっては手におえない状態になってしまいます。

そんな姿を見るとママは不安になるかもしれません。でも、お子さんが繊細さの裏の面がたまたまでているだけ。

どんなに素敵に見える人でも完璧な人はいません。どんな有能な人にも苦手なことがあり、自信がない人も気づいていないだけで必ず強みをもっています。

それは人間には個性があり、個性には表と裏の両面があるから。だからできないところを人と比べるのはナンセンス。

むしろ素敵に見える人は弱い部分を受け入れ自分のよい所を伸ばせる人。だから身近にいるママがお子さんの弱い部分を受け入れながら、それも個性の一部だと知ってよい所を伸ばす意識を持つことが大切です。

「うちの子はきっと大丈夫。」とお子さんのよい所に意識をむけ「うまくいくかどうかわからないけれどやってみよう。」という前向きな気持ちで子どもに関わることがとても大切なのです。

この時に大切になるのが、未来を変えていけると信じる気持ち=自己効力感です。

自己効力感でラクラク子育て

HSCにとっての自己効力感とは?

HSCの子は物事を深く処理するという特徴があるために大多数の子どもたちとは違う感覚や感受性をもっています。そのため「普通と違う。」「変わっている。」と言われたり、良くも悪くも目立ってしまうことが多いのです。

すると親がお子さんを受け入れていても、学校などで疎外感や自己否定感を覚えやすくなります。

そんな時親は子どものことが心配になり「この子大丈夫かしら?」と不安になりがちです。

けれどもここで不安に飲み込まれるか、不安でも「この子ならきっと大丈夫。」と信じて肯定的な気持ちで関わるかでお子さんのやる気に違いがでます。

この信じて肯定的に関わる気持ちが自己効力感です。

ママ自身の自己効力感が高く、私は「未来を変えられる力」があると信じて「うまくいくかどうかわからないけれどやってみよう。」と思えれば、お子さんは伸びます。

なぜなら「どうしたらうまくいくか?」を常に考えるからです。

人間の脳は問いかけるとその理由を探します。そしてそのために何をすればいいのかに意識を集中させるからです。

同じお子さんであっても、先生の声かけ次第で伸びたり、力が出せなかったりすることがあります。それはお子さん側の事情もありますが、先生がその子をどれだけ肯定的にとらえて前向きに接したかによることが大きいことが心理学の実験でわかっています。

子どもに可能性があり、可能性を発揮できる存在だと信じていくことで子どもは伸びるのです。そして自分の子どもへの関りがプラスに働くと信じることができると、子育てはやりがいのあることだと感じられ、疲れを疲れと感じずに楽しみ学んでいくことができます。

親子といっても別の人間

ママは子どもが生まれた時からずっとそばにいてお世話をしているので「子どもの事なら何でもわかっている。」そんな風に感じてしまいがちです。

けれども親子といえママと子どもは違う人間。感じ方や考え方が違っていて当然なのです。

ママがHSPでない場合はお子さんが繊細すぎて理解するのが難しいかもしれません。ママがHSPであっても、HSPといえど十人十色なので、お子さんのことを全部理解できる訳ではありません。

どんな親子も自分と子どもは違うという前提で理解しようとすることが大切です。そうすることで思い込みで間違った判断をしなくて済むからです。

子どもの強み

お子さんのいいところをみつけ言語化してあげることも大切です。人は「私ってこんな人。」というイメージ(セルフイメージ)を人から言われた言葉で育てていきます。

そして「あなたには〇〇ないいところがあるね。」「〇〇を楽しそうにしてるね。」「〇〇に没頭していたね。」と言ってもらうことで、自分の個性や特徴について気付くことができるからです。

そして肯定的なセルフイメージをもてたら、自分は「○○ができる。」と自分の力を信じることができ意欲もわきます。こうしてお子さんの自己効力感が育ちます。

意欲があれば積極的に行動します。そして行動したことに対してプラスのメッセージを受け取ることでお子さんは学び続けることができます。

「この子は一体どんないい所を持っているんだろう?」と好奇心をもって観察をしてみてください。

いいところがなくて困っているというママはこう考えて下さい。

個性はコインの裏表。「〇〇ができなくて困っている。」「あれもこれも問題・・」と感じたら、「裏返せばどんな強みがあるのかな?」と自問してみましょう。

これを繰り返していくうちにお子さんのよいところに気付くようになり、それを伝えることでお子さんのセルフイメージがプラスになり、やる気が育っていきます。

まとめ

これまでHSCの子育てに疲れた時の対処方法をご紹介してきました。

子どもはまだ成長過程にあるので自分の気持ちを上手に表現しきれない事が多いです。大人でも悩んでいたり、混乱している時は自分の気持ちを整理して伝えるのは難しいものです。そして自分の気持ちをわかってもらえず、疲れもたまってくると、混乱しネガティブな気持ちになってしまいやすいのも事実です。

誰もが許容量を超すと、パフォーマンスが下がり負の面に意識がいきやすくなってしまうのですね。

だから、ママも子どもも自分のキャパを知って、適度に自分を休ませてあげることが必要です。それと同時に、お子さんが敏感で困ることが多く、手がかかりヘトヘトになっていたとしても、お子さんのよい所に意識をむけお子さんの可能性を信じて肯定的に関わっていきましょう。そのママの気持ちが実を結んで、お子さんの繊細さという原石がキラキラと輝いていくようになります。

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